コメント見て「ハッ」とした。
鬱?そういう考え方もありか。
自分がそういう風になるとは考えもしなかったので
ちょっとビックリ。
20〜30代の頃はお客の中心は年上だった。
現在は年下が増えてきた。
それゆえに、ことばも選ばないと若い世代へのアドバイスは影響も大きく
自分の進言した内容が現実に伴わないと責任も感じたり。
チラシやらパッケージやら商品販売するためのアイテムを
色々作ってきたが、近頃ではヒットしづらい状況にある。
懇意にしていただいているお客さんが逆境に立たせられているのを
見ると非常に忍びない。
この不況を打破するには多くのことを模索しなければならない。
商品を作れば売れるのではなく、店舗を構えればお客さんが来るわけでもない。
アレもコレもと 詰めすぎるとこれから開店する人の夢をつぶしてしまうようで
申し訳ない。
かと言って、言わないでおけばそれも申し訳ない。
以前なら、店舗を構えてうまくいかないといっても
経費を払うと自分たちの給料が出ないといったレベルだった。
それなのに今は、売上げが0に近い日がある。といった感じだ。
昔はそんなこと気にもとめなかったかも知れない。
今は見過ごしておけない。なんとか役に立ちたいと思うけど
空回りしているような気がする。
そこら辺が「鬱になる」状況を作り出しているのかな。
2011年3月8日火曜日
2011年3月7日月曜日
ブログが止まってるとの指摘。
なんだか最近 さっぱり仕事の意欲がなくなり
夕方と言っちゃ「泡の出るジュース」を飲んでる。
土・日祝祭日は朝からである。
時たま、泡が出るくらいでは飽きたらず
米から作った汁や芋・麦・トウモロコシなどを
醸造した物でのどをうるわせている。
年のせいなのだろうか?
なんだか旨いんだよね〜。
2010年12月25日土曜日
肉蕎麦(にくそば)「かほく」
マイブームで「冷たい肉蕎麦」にはまってます。
一度食べたのが、気に入ってあちこち食べ歩いたが、仙台 利府街道沿いの「かほく」が一番おいしい。
値段もちょっぴり安い。(家族で食べると大きいのよ)
本場の山形で食べると680円ぐらいなのが
600円で食べられる。
堅めの麺と見た目「あっさりスープ」なのにそれなり濃厚だったり。
食べ歩くと単なる「蕎麦の延長したもの」と
明らかに「孤立した味わい」を見せる店とがある。
「かほく」さんは後者。
「冷たい肉蕎麦専門店」としているだけあって確実に「普段食べている蕎麦」とは一線を期す。
喉ごし、味わいは蕎麦の延長ではない。
新しい刺激をお求めの方は是非お試しください。
※大勢で押しかけないように! 小さな店なのでコッソリね。
一度食べたのが、気に入ってあちこち食べ歩いたが、仙台 利府街道沿いの「かほく」が一番おいしい。
値段もちょっぴり安い。(家族で食べると大きいのよ)
本場の山形で食べると680円ぐらいなのが
600円で食べられる。
堅めの麺と見た目「あっさりスープ」なのにそれなり濃厚だったり。
食べ歩くと単なる「蕎麦の延長したもの」と
明らかに「孤立した味わい」を見せる店とがある。
「かほく」さんは後者。
「冷たい肉蕎麦専門店」としているだけあって確実に「普段食べている蕎麦」とは一線を期す。
喉ごし、味わいは蕎麦の延長ではない。
新しい刺激をお求めの方は是非お試しください。
※大勢で押しかけないように! 小さな店なのでコッソリね。
2010年12月18日土曜日
だれかネーム入れて
2010年12月4日土曜日
2010年11月10日水曜日
プロの漫画家
2010年8月10日火曜日
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