コメント見て「ハッ」とした。
鬱?そういう考え方もありか。
自分がそういう風になるとは考えもしなかったので
ちょっとビックリ。
20〜30代の頃はお客の中心は年上だった。
現在は年下が増えてきた。
それゆえに、ことばも選ばないと若い世代へのアドバイスは影響も大きく
自分の進言した内容が現実に伴わないと責任も感じたり。
チラシやらパッケージやら商品販売するためのアイテムを
色々作ってきたが、近頃ではヒットしづらい状況にある。
懇意にしていただいているお客さんが逆境に立たせられているのを
見ると非常に忍びない。
この不況を打破するには多くのことを模索しなければならない。
商品を作れば売れるのではなく、店舗を構えればお客さんが来るわけでもない。
アレもコレもと 詰めすぎるとこれから開店する人の夢をつぶしてしまうようで
申し訳ない。
かと言って、言わないでおけばそれも申し訳ない。
以前なら、店舗を構えてうまくいかないといっても
経費を払うと自分たちの給料が出ないといったレベルだった。
それなのに今は、売上げが0に近い日がある。といった感じだ。
昔はそんなこと気にもとめなかったかも知れない。
今は見過ごしておけない。なんとか役に立ちたいと思うけど
空回りしているような気がする。
そこら辺が「鬱になる」状況を作り出しているのかな。
2011年3月8日火曜日
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1 件のコメント:
実際 鬱ってわけじゃないべ。
ま、元々うつけ者だけどねお互い。
なんくるないさー
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