2009年7月12日日曜日


友人がマンションを買ったという。
2フロアーまるごとである。
改装して賃貸にするそうな。
工務店なので改装はお手の物だ。
彼の会社はすでに新築や大がかりな工事は
なるべくしない。
むしろ、手頃な物件をばんばん買い取って
安く賃貸したり転売したりしている。

つまり
仕事がないときは
何もせず家賃収入で会社を維持し
仕事も焦って手を出したりしない。

まぁ業績も良いのだろう。
この不況下の中、羽振りもいい。

つい愚痴って「いいよなー」と云ったところ

「だって職業選択の自由は誰しもあっただろう?
それとも誰かに言われて今の仕事してるのか?」

「今の生活や、収入は自分が選択したんだろ?」

と云われなるほどと思った。

2009年6月15日月曜日

どうする?


原稿の修正依頼がきた。
ところが作ったはずのデータがない。
仕方がないので作り直したのだが
テクスチャだけは見つからない。
ん〜
どうやって作ったか
覚えがない。
ん〜
どうする?おれ

2009年5月21日木曜日

やすめるかな〜


ようやく12時前に
仕事を一段落出来るようになってきた。
まぁ廻りに助けて貰ってこそ出来るんだけど
正月からずっと休みなしに働き続けてきたが
そろそろ、休まないと永久に休みになって
しまいそうなので廻りの仲間に打診し続けていた。

ちらほらとようやく介護されつつ休めるという算段だ。
ここでいっておくが、おいらの働く時間は
朝9時からだいたい早くて2時頃(夜中の)
ひどいときは貫徹である。日曜祭日はない。

だいたい12時になると日中作ったデータなどを
配達に出かける。
深夜帰ってきては一息ついて
また作業を始める。

この間、飯はだいたい朝9:00前にすませると
夕方までなし。
夕方掻き込むようにむさぼり食ったら
あとは深夜2〜3時頃 お酒を片手に夕飯。

基本的に風呂に入る暇がない。常に寝不足状態だ。
人としてどうなのか?
明け方 酒を飲みながら考える。

2009年3月20日金曜日

尿管結石


尿管結石ほど自分にとって恐ろしいものはない。
すごく痛い。

あまりの苦痛に歯を食いしばって耐えていると
呼吸すら出来ない。
そのうち疲れてきて朦朧となり、その苦しさから
嘔吐してしまう。
しかし、なおも痛さは襲い来る。
少しも休ませてはくれない。

あんまり堪えるものだから
あちらこちらの筋肉が引きつり始める。
3時間は優に苦しんだと思う。

翌朝 真っ茶色のおしっこが出る。
しかも大量

これを見てさすがに医者へ行った。
たいていの人は行くだろう。

さて、そこで待っている事は。

診察室での診察風景は
カーテン一枚で遮られたベットに
下着をおろして仰向けになり待つよう指示される。

すると医師が両手にゴム手袋をはめて登場。
おもむろに○○○を掴むと
ゲームセンターのジョイステックのごとく
激しく動かしながら尿道をのぞき込む
至近距離はわずか15センチほどであろうか?

少林寺のこん棒つかいのごとく
振り回し始めるのであった。

夕べのうちに死んでおけば良かったとおもう。

2009年2月12日木曜日

建国記念日

最近、クライアント側に介護を受けつつ仕事してるような気がするな〜
スケジュールや作業内容など気を使ってもらってる。ありがたやありがたや〜。
年取るっていいことかも。